当帰養血精 (とうきようけっせい) 300ml【第2類医薬品】貧血・冷え性・頭痛・生理痛に

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当帰養血精 (とうきようけっせい) 300ml【第2類医薬品】

当帰養血精 (とうきようけっせい) 300ml【第2類医薬品】 八ツ目製薬

商品番号 35094


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販売価格:5,400円(税込)

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貧血・冷え性・頭痛・生理痛に

冷え症、貧血、生理痛、生理不順、めまい、のぼぜ等、女性の諸症状に良く効く「当帰」主成分のシロップ剤です。

規格300ml(約37日分) 計量スプーン付
原材料1日量8.0ml中に下記成分及び分量より得た当帰養血精抽出エキス4.8mlを含有する。
トウキ5.52g、オウギ0.36g、ジオウ0.36g、ブクリョウ0.36g、シャクヤク0.36g、センキュウ0.16g、カンゾウ0.16g、トウジン0.36g、アキョウ0.36g
添加物として、白糖、安息香酸ナトリウムを含有する。
効能・効果更年期障害による次の諸症
頭痛、肩こり、貧血、腰痛、めまい、腹痛、のぼせ、耳鳴り、冷え性、生理痛、生理不順
ご使用方法成人(15歳以上) 1日2回、1回4mlを朝夕服用してください。
保存上の注意・直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に立てて保管してください。開封後は、冷・暗所(約3〜10℃)に保管してください。
・小児の手の届かない所に保管してください。
・開封後は、なるべく早く(2〜3カ月以内)服用してください。
注意事項1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
( 1 )医師の治療を受けている人。
( 2 )胃腸が弱く下痢しやすい人。
( 3 )薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.服用に際しては、説明文書をよくお読みください。
3.生薬製剤のため、沈殿する場合がありますが、薬効に変わりはありません。容器をよく振ってから服用してください。
4.服用のつど、キャップをよく拭き、常に清潔にしてから、キャップをしっかり閉じてください。
メーカー名八ツ目製薬株式会社
販売者八ツ目製薬株式会社
更年期障害の症状によく効きます。
当帰養血精(とうきようけっせい)
古くから女性の不調に効く薬として使われてきた「当帰」が処方の約7割を占めます。(当帰1日配合量5.52g)
当帰養血精は、気血を補う生薬が、多数配合されてますので「血虚」の方に最適です。
血の巡りを良くし、血の量を豊かにして、体全体の機能を高め、冷え症・貧血などの諸症状に
優れた効果を発揮します。(※男女の別なくご使用頂けます。)
甘くて飲み易いシロップタイプのお薬です。ノンアルコール。

効果・効能

更年期障害による次の諸症状に効果があります。
更年期障害による辛い症状 頭痛、肩こり、貧血、腰痛、めまい、腹痛、耳鳴り、のぼせ、冷え性、生理痛、生理不順
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女性は閉経に伴い卵巣の働きが衰えるために
女性ホルモンのエストロゲンの分泌が急激に
減少しからだの中のホルモンバランスが崩れます。
ホルモンバランスが崩れると、自律神経の乱れが生じ、
からだにさまざまな不調が現れます。
日常生活にまで支障をきたすような症状を「更年期障害」と呼び、
治療を必要としています。
一般には閉経を挟んだ45歳〜55歳の約10年間を「更年期」と呼びますが、
閉経年齢には個人差があるので、40代前半から始まる人もいます。

当帰とは…

当帰はセリ科シシウド属の多年草の根で、漢方薬として用いられます。
中国では古来から「女性の宝」と呼ばれ、重宝されてきました。
婦人病の主薬であり、鎮静、鎮痛、強壮薬として妊婦のむくみ、腹痛、月経痛などに
当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)、当帰建中湯(とうきけんちゅうとう)などに配合されていて
婦人産後の要薬でもあり、鎮静通経の効き目があります。

慢性的な血液不足のことを、 『血虚 』 と呼びますが、当帰を中心にした漢方薬を服用しますと、
血液不足の 血虚の体が補血または養血されていきますので、婦人病が改善する基本となります。

飲み方

計量スプーンが付いています。 お湯で割って頂くと飲みやすいです。
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店舗の管理及び運営に関する事項
許可の区分 店舗販売業
店舗開設者の名称 株式会社SLC
許可番号 第0601150169号
発行年月日 平成27年9月30日
有効期限 平成27年10月3日〜平成33年10月2日
店舗管理者 資格の名称 薬剤師
氏名 加藤 洋久
登録番号 第250494号
登録先都道府県 東京都
取り扱う一般用医薬品の区分 第2類医薬品・指定第2類医薬品・第3類医薬品
当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明 薬剤師及び登録販売者は白衣を着用し、薬剤師及び登録販売者であることを示す名札をつけています。
営業時間 実店舗営業時間
10:00〜18:00(日祭、年末年始は除く)
なおインターネットでは24時間ご注文頂けます。
勤務する薬剤師及び登録販売者 加藤 洋久(薬剤師)
月・火・水・金・土 10:00〜18:00(祭日は除く)
長島 利明(薬剤師)
月・火・水・木・土 10:00〜18:00(祭日は除く)
早川 明美(登録販売者)
火・水・木・金・土 10:00〜18:00(祭日は除く)
相談応需を受ける連絡先 03-3252-8677
相談時及び緊急時連絡先 03-3252-8677
医薬品の使用期限の表示について 使用期限が180日以上のものを販売しております。
郵便等販売届出書の記載事項
許可番号及び年月日 第0601150169号 平成27年10月3日
店舗の名称 壮快生活 神田本店
店舗所在地 東京都千代田区鍛冶町2-7-2 後藤ビル3F
販売方法の概要 インターネット・電話・郵便振込等で受注
宅配便にて発送
届出年月日 平成27年9月17日
届出先 千代田区千代田保健所
要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、一般用医薬品の定義及びこれらに関する解説 要指導医薬品
下記のイからニに掲げるもののうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なもの。
イ 再審査を終えていないダイレクトOTC
ロ スイッチ直後品目
ハ 毒薬
ニ 劇薬
一般用医薬品:第1類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に際して薬事法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(一般用医薬品の中で特にリスクが高い医薬品を指します。)
一般用医薬品:第2類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く。)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(一般用医薬品の中でリスクが比較的高い医薬品を指します。)
一般用医薬品:指定第2類医薬品
第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。
(一般用医薬品の中でリスクが比較的高い医薬品を指します。)
一般用医薬品:第3類医薬品
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
(一般用医薬品の中で比較的リスクが低い医薬品を指します。)
要指導医薬品、一般用医薬品の表示に関する解説 要指導医薬品は、「要指導医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
※ 当店は、要指導医薬品、第1類医薬品は扱っておりません。
※ 下記リスク分類表示しています。
第2類医薬品には・・・・・・【第2類医薬品】
第3類医薬品には・・・・・・【第3類医薬品】
要指導医薬品、一般用医薬品の情報の提供に関する解説
医薬品のリスク分類 対応する専門家 情報提供等 相談があった場合の応答
要指導医薬品 薬剤師 書面で情報提供及び指導 義務
第1類医薬品 薬剤師 書面で情報提供 義務
第2類医薬品 薬剤師又は登録販売者 情報提供は努力義務 義務
第3類医薬品 薬剤師又は登録販売者 薬事法上定めなし 義務
要指導医薬品、一般用医薬品の陳列に関する解説 ・要指導医薬品は、要指導医薬品陳列区画のカウンター内部若しくは鍵をかけた陳列設備に陳列しています。
・第1類医薬品を、第1類医薬品陳列区画のカウンター内部若しくは鍵をかけた陳列設備に陳列しています。
・指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
・第2類医薬品、第3類医薬品を混在しないように陳列します。
※ 当店は、要指導医薬品、第1類医薬品は扱っておりません。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 医薬品被害救済制度とは
医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や
障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、
薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、
これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 www.pmda.go.jp
救済制度相談窓口 電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:00)

お問い合せ先
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 www.pmda.go.jp
救済制度相談窓口 電話番号:0120-149-931 受付時間:9:00-17:00
健康被害救済制度

 

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実店舗の外観と商品陳列状況
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